オーストラリア就職

【2024年最新保存版オーストラリア就職#14】オーストラリア就職 必ず抑えたい4つのポイント解説〜英語編〜

こんにちは!

2020年にアップした「オーストラリアで働くための4つのポイント」をご視聴いただきありがとうございます。

今回は2024年版の「4つのポイント」を解説している最新版をアップしました。4つのポイント(ビザ・英語・専門性・自動車免許)は変わりませんが、前回の「ビザ編」に続き、今回の「英語編」では、オーストラリア就職するために必要な英語力についてお話ししています。さらに、「英語力に勝る専門性で勝負する」など人材のプロが考える攻略のコツについても伝授しています!ぜひ、お見逃しなくチェックしてください!

英語力はTOEICなどで数値化できますが、実際に海外の企業で働くための基準はあるのでしょうか?英語力、正直言って「あって当然、ないと無理」そんな世界です。もちろん、業界・業種により必要な英語力は大きく変わってきます。なので、最低ラインの目安はありません。英語力と専門性(スキル)を高い基準で持ち合わせているのが理想ですが、「テストの点数」では測りきれない、コミュニケーション能力、専門性などどこかに比重を置きながら、総合的に掛け合わせて攻略のコツである「英語力に勝る専門性で勝負する」を目指すのもひとつのやり方かも知れませんね。

以下、概要のみの紹介になりますので、ぜひ詳細は動画で確認してみてください。

前回は「ビザ編」、今回は「英語編」、次回は「スキル・自動車免許編」のアップを予定しています。

▶️ 今回の動画のハイライト:

  • 🔍 必要な英語力とは?
  • 🔍 英語力と収入の関係  
  • 🔍 攻略法ーコミュニケーション能力を磨こう
  • 🔍 攻略法ー英語<専門性で勝負
  • 🔍 雑談ー日常会話が1番難しい!

⭐️必要な英語力、目安はありません

最低限、意思疎通ができる英語力はもちろん必要ですが、基本的には業界・業種、顧客が日本人あるか・それ以外であるかなどによっても大きく変わってきます。ただし、高い英語力があることに越したことはありません。

⭐️英語力=収入の構図

必ずしも英語力に比例して収入が上がるわけではありませんが、経験上、大体がリンクしています。基本的には、他国に本社がある企業(グローバル大手企業を除く)よりも現地企業の方が収入が高い傾向にあるため、必然的に高い英語力を兼ね備えている方が、高い収入を狙えるチャンスが大きくなります。

⭐️英語以外のスキルを磨く

英語をカバーできる要素を磨くことも有効です。例えば、IT、会計など高い専門性を味方につけていくのもひとつの方法です。

関連動画:

【2024年最新保存版オーストラリア就職#13】 必ず抑えたい4つのポイント解説〜ビザ編〜

【2024年最新保存版オーストラリア就職#15】 必ず抑えたい4つのポイント解説〜スキル編〜

【2024年最新保存版オーストラリア就職 #16】必ず抑えたい4つのポイント解説〜自動車免許編〜


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